シェルファが鎌を持ってきてくれた
3日目の朝、町長の娘だというシェルファがやってきました。農場の中が雑草だらけなのを気にしてくれて……なんと鎌をプレゼントしてくれたんです!

しかもそのまま雑草を刈って納品したら、種までもらえました。なんて太っ腹……!このゲーム、こういうふうにどんどん道具や素材をもらえるので、序盤のストレスが本当に低いんですよね。
ケヴィンの虫イベントが笑えない(笑)
街を歩いていたら、カフェでケヴィン(元気な男の子)が虫かごを持っていて、「さっき捕まえてきたこの虫なんだけどさ……コイツを母ちゃんの背中につっこむんだ!」と宣言(笑)。

カフェスタッフのディルカが別の方法を提案してケヴィンが去ったあと、「まあさすがに虫を背中に入れるっていうのは、虫にもクレアにも気の毒だからな」とツッコんでいて、めちゃくちゃホッとしました。実はディルカのイベントだったのですが、これはケヴィンのイベントと言っていいほど印象が強烈なケヴィン……。私が虫が大の苦手で、とんでもないことを言っているからですね(笑)。
ユリスが気になる
3日目に見られた住人イベントの中で、特に気になったのが家庭教師のユリス。本棚の前で本を読んでいて、「コモルさんは読書がお好きですか?」と聞いてきます。

話を聞いていると「先が気になって読み進めてしまうから、つい夜更かしをしてしまうんですよ」とのこと。こういう落ち着いた物腰の柔らかい感じのキャラが好みなので、フルボイスだったこともあってちょっとときめきました(笑)。このゲームのうちの子の結婚候補かな、と感じる空気があり、第一印象で「お」となれるのは珍しいので、これは嬉しい。ちなみにイベントの本棚を調べるとハーブパスタのレシピをもらえました。
ロイドからハチェットをもらう
4日目の朝に来訪したのが、旅商人のロイド。衣装が暗めの雰囲気でセリフも素っ気ないんですが、「鉱石の仕入れ先を増やしたい。あんたにも採掘をやってみて欲しいんだ」と言ってハチェットを渡してくれます。

農場主だから採掘も得意だろうというなかなかの強引な論理ですが(笑)、石が邪魔だったのでありがたいです。このイベントではロイドはボイスがついていないけど、この存在感で結婚候補ではないとかあります?様子見ですね。
手紙で次々と種が届く
カバンの手紙をチェックすると、フェリックス町長からいろんな手紙が届いていました。カバンから手紙をチェックする、ということ自体をこれまでやっていなかったのです。じゃがいもの種やラディッシュの種がプレゼントされていたり、「今季のトレンド」として緑の作物・ブーケ・香水・春に釣れる中〜大型魚がバザールで売り上げアップと教えてもらえたり。プレゼント付き手紙とか、ますます太っ腹すぎる……。
ハチェットで採掘デビュー
ハチェットを手に入れてさっそく採掘に行きました。池のほとりの岩をガンガン砕いていきます。

農業・採掘・住人との交流と、やれることがどんどん増えてきました。次回も町長や町民からの支援が続々と……お楽しみに!


