【Tavern Manager Simulator プレイ日記 #12】魔法の花とヘルパー大集合!広がるタバーンの内側

魔法の花、登場

LV14解放と同時に、新しい家具「魔法の花」が追加されました。

説明を読むと、妖精たちはこの花が大好きで、近くにあるとより速く飛び回るようになるとのこと。お部屋のあちこちに置いてウェイトレスの効率を上げましょう、という仕組みです。1日1回水をあげる必要がありますが、それさえ忘れなければ強力なサポートアイテムになりそうです。

今のところ妖精さんたちの動きが遅いと感じることはあまりないのですが、タバーンがどんどん広くなっているので、これから先じわじわと効いてくるはず。設置場所は追々考えていこうと思います。

ヘルパー管理画面を確認

ヘルパー画面を開いてみると、いつの間にかずいぶん賑やかになっていました。

皿洗い担当のヘルパーを筆頭に、ウェイトレスがたくさん、あとはクリーナー。みんなせっせと働いてくれています。ホテルで働くコンシェルジュという役職もできているのですが、まだホテルが完成していないので、いったん保留中。とはいえ、ワンオペだった序盤が遠い昔のようです。

ミュージシャン、カミングスーン

タバーンの外を歩いていたら、側面の扉に「MUSICIAN’S COMING SOON」の看板を発見。

ミュージシャンが来るらしい……!どんな形で登場するのかはまだわかりませんが、お酒を飲みながら生演奏が聴ける酒場、なんかすごくいい感じじゃないですか。ファンタジー世界の居酒屋らしさが増してきました。

タバーンの内側が別世界になっていた

47日目、工事がひと段落したタイミングでタバーンの内部を改めて眺めてみました。

2階まで吹き抜けになっていて、木の梁が縦横に走る広々とした空間。右奥には黒板メニュー、手前にはエールがずらりと並ぶカウンター。最初にあのガラクタだらけの場所に放り込まれた頃のことを思うと、本当に感慨深いです。

2階はまだうまく活用できていないのですが、これだけスペースがあると何かできそうな気がしてきます。家具の充実も課題のひとつ。お金の増減が激しくてなかなか手が回らないのですが、もう少し余裕ができたら一気にこだわってみたいですね。

建物の成長を振り返って

最初のタバーンと今を比べると、もう別の建物といっていいくらい変わりました。横にも縦にも大きくなって、外から見ると立派な2階建て。

正直、ここまで大きくなるとは思っていなかったです。レベルが上がるたびに新しい要素が出てきて、飽きさせないつくりになっているなあと改めて感じました。

次回は、ついにホテルが一部開業!お楽しみに!

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