コミック並べ、出版社別に1列ずつ
55日目以降、コミックの陳列を本格的にスタート。前回も書いたとおり、1種類ずつ解放→1列ずつ綺麗に並べる作戦で進めていきます。まず、コミック用の棚を全て綺麗に配置。

コミックも結構な種類があって、おそらく出版社のシリーズごとに分かれているっぽい雰囲気です。集英社とか講談社とか、そういうイメージですかね。せっかくなので、1列ごとに同じ出版社で並べるという方針にしました。これだと並びが綺麗で気持ちいい。
レベル28でゲーム1つ、レベル30でもう1つ解放
コミックを並べている最中に、レベル28に上がりました。久しぶりにゲームを1つ開放することができたので、これは嬉しい。

「ネビュラコードワークス」というシリーズで、エコーズオブユー、ゴルフマスターズ、エクリプスドフェイトの3タイトル。コミックを並べている最中でしたが、先に開放して、先に並べました。並べるための棚はもう準備済みだったので、すぐに埋められます。
そして9日後、レベル30に到達したことでさらにもう1つゲームシリーズが解放可能に。

「エセリアルアーケード」というシリーズで、エンバーフォージアビス、ルインブレイドコヴナント、ダークスパイアディセントの3タイトル。これでゲーム棚もさらに充実です。
67日目、Rank NUMBERトロフィー獲得!
そしてついに、レベル30到達のトロフィーを獲得しました。

その名も「Rank NUMBER」。私にはこの意味はわからなかったのですが、条件としてはレベル30に到達したという証です。なんだか感慨深さがあります……!そしてさり気なく、コミックがすべて並べ終わっている場面を撮影できていたりしてます(笑)。
ストレージアップグレード2、結局解放することに
そんなこんなで店内は商品で溢れているわけですが、実はもう保管庫がカツカツでした。残りの解放する商品数を考えると、明らかに面積が足りない。
なので、結局ストレージアップグレード2を解放せざるを得ませんでした。それだったら、もうカツカツじゃなくてもっと余裕を持って棚を並べたら良かったなあと、ちょっと後悔。本当にあと数商品だけだったんですけどね……まあ、しょうがない。
店、薄暗くない?問題に気付く
全商品を並べ終わって一段落したところで、ふと気付きました。いや、気づかないふりをしてきました。この店、めちゃくちゃ薄暗い。

電灯を売っているのは前から見えていたんですが、まだお金が足らないと思って購入していませんでした。拡張した部分に関しては、見事に照明が付けられていません。今ならお金もあるし、現在並べられる商品も一通りそろえたし、ここから装飾フェーズに入っていこう、ということで照明を購入していきます。
69日目、通行人を脅かす照明バランス
そして発生する事件。照明を一気にたくさん購入したら、店外の歩道に到着した時点で絶妙なバランスで立っていました。

通行人危険すぎ!!いやいや、なにこれ。倒れてきたら大事故じゃん……と思いつつも、ゲーム内では普通に通行人がスルーで歩いているのが面白いです。物理演算がすべてを許してくれるゲーム、最高。
70〜71日目、照明設置で店内が大変身
照明を店内に取り付けたら、お店の雰囲気がガラッと変わりました。

天井から吊るされた長方形のおしゃれライトがズラッと並んで、急に現代的なオタクショップっぽい雰囲気に。これまでの薄暗い倉庫みたいな店内とは別物です。

手前にソファーを並べてみて、開店前の朝の店内も、こんなに上品な空間に変身しました。アニメイトじゃなくて、もはやおしゃれなセレクトショップを名乗ってもいいのでは?いや、相変わらずゲオではあるんですけど。
74〜75日目、ジャンルサインとポスターで本格化
装飾はこれで終わりじゃありません。ジャンルごとのサイン(COMICS、MANGA、PCなど)も天井から吊るし、レジ前に大型ポスターも設置しました。

これはもう完全に本格的なオタクショップ。お客さんもジャンル分けが一目瞭然で迷わない。
今回のまとめ
長くなってきたので、今回の作業を振り返ります。
- コミックは出版社別に1列ずつ綺麗に並べる戦略でコンプリート
- レベル28・30でゲーム機シリーズを2つ追加
- レベル30到達でRank NUMBERトロフィー獲得!
- ストレージアップグレード2で保管庫さらに拡張
- 装飾フェーズ突入、照明・サイン・ポスターで本格的な店舗に大変身
商品ライセンスはまだレベル33でゲームが1つ解放されるはずなので、最後の1ピースが残っています。あとはコツコツとレベル上げをしながら、装飾やレイアウトを微調整していくフェーズになりそうです。
ここまで70日以上の道のりでしたが、ふと振り返ると最初の倉庫みたいな店からは想像もつかない場所になっていました。次回はどこまで進めるか、お楽しみに!

